カテゴリ:KiKusa( 173 )

KiKusa写真スクール 2018年 月曜クラス新規募集

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雰囲気のある写真を撮る為の基本を学ぶ写真教室。
日曜クラスは定員が満席になりました。
月曜クラスはご参加大丈夫です。
(もしくはご参加お二人以上で他の曜日もご相談可能です)

三重の松阪のKiKusaのアトリエにて開催します。
遠方から電車で来られる方には、松阪駅まで送迎も可。

家族や料理の写真、旅先や作品の写真を、雰囲気良く撮りたい。
そんな方にお勧めの基本講座です。
基本の基本から始めますので初心者の方も大丈夫です。
この機会に一緒に写真を学びましょう。

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KiKusa 写真スクール
photographic school

「雰囲気のある写真」を撮るための写真の基本を学ぶ基礎講座。
お花や植物、雑貨や家族などを雰囲気よく撮りたい方にお勧め。
カメラの使い方から始まり、自然の光を活かした雰囲気のつけ方や、
柔らかい写真を撮るための全10回のレッスン。

初心者から中級の方まで、テーブルを囲んでの少人数制。
第1回目は複数のレッスン日程の中から選んでいただきます。
第2回目以降は月1回(第一月曜)のレッスンになります。

参加可能カメラは、フィルム一眼レフカメラ、デジタル一眼レフカメラ、
デジタルミラーレスカメラです。
(コンパクトカメラでの参加はご遠慮ください)
購入を考えておられる、カメラをお持ちでない方も大丈夫です。
(カメラ購入についてお話します)

<講師> 堀之内信哉 Shinya Horinouchi
<レッスン時間> 13時30分~16時30分
<レッスン料金> 1回¥3,900
 ・ 一括先払い:¥38,000 (特典:¥1,000 off)
 ・ 2回分割払い:¥19,500 x 2回(初回と5回目に分けてお支払い)

<会場>
KiKusa Atelier( アトリエ )
三重県松阪市(住所の詳細はご予約時にお伝えします)
お車の方:伊勢自動車道 松阪インターより 約5分
電車の方:近鉄・JR 松阪駅 まで送迎有り

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2018年<レッスン日程>

・月曜クラス/第一月曜

第一回 カメラの仕組みと使い方
(一回目は下記のいずれかの日を選ぶ)
 2月 / 12日(月)19日(月)、26日(月)

第二回 光について  3月 / 5日(月)
第三回 撮影に行く-1  4月 / 2日(月)
第四回 絞りについて   5月 / 7日(月)
第五回 絞りと構図について   6月 / 4日(月)
第六回 露出について-1   7月 / 2日(月)
第七回 露出について-2  8月 / 6日(月)
第八回 撮影に行く-2  9月 / 3日(月)
第九回 物撮り  10月 / 1日(月)
第十回 色の仕組みと調整  11月 / 5日(月)

お天気により内容は前後します。
基本的には上記の日程に参加出来る方に限ります。
(日程を変更する場合もございます)
ご都合により、多少の日程の変更や追加のご相談も可。
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お問い合せ・お申し込みは、下記のメールアドレスへ
kikusa@mctv.ne.jp

------------------------
KiKusa
L'Art de Botanique

tel / fax     0598-67-0524
kikusa@mctv.ne.jp



by KiKusa-note | 2018-02-09 09:41 | KiKusa

木と草の学舎 2018年1月、2月、3月の追加開催

野から山から、土を触る、植物を作る、自然を学ぶ。
アトリエで開催の「木と草の学舎」は、今年もご参加募集しています。

森や野山を散策して地に生える植物を知る。
植物の成長を知る、手入れを知る、野菜をつくる。
草花や葉や枝、蔓実で花環やオブジェをつくる。

植物を深く感じる時間。

1月28日(日)、2月25日(日)、3月25日(日)は、満席になりましたので、
同じ内容で1月27日(土)、2月24日(土)、3月24日(土)を追加開催します。
月曜はいずれもまだご予約いただけます。

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KiKusa
Ki to Kusa no Gakusya
木と草の学舎


二〇一八 冬~春日程

<一月>

・ 1月27日(土) 午前の部
・ 1月28日(日) 午前の部/募集終了
・ 1月29日(月) 午前の部
「 伊勢参り~神社の森の植物 」
伊勢神宮の別宮・瀧原の宮の森へ、新年のご挨拶。
伊勢の別宮の中でも特に美しい参道と森。
森を感じて人と自然の調和に触れる。

・ 1月27日(土)  午後の部
・ 1月28日(日)  午後の部/募集終了
・ 1月29日(月) 午後の部
「 高野箒(こうやぼうき)の枝の環(リース)づくり - I 」
秋に桃色の花穂を付けた高野箒のドライでつくる枝のリース。
細い枝が美しいオブジェを二回に分けて作品をつくる。
枝の環のオブジェづくりは学舎だけでしかできない植物づくり。

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<二月>

・ 2月24日(土) 午前の部
・ 2月25日(日) 午前の部/募集終了
・ 2月26日(月) 午前の部/あと1名
「 植物の手入れ~植え替えと剪定 」
冬は植物のお手入れの季節。芽吹く前に春を迎える準備。
春に根が伸びやすいように新しい土に植え替え。
鉢植えや庭木の枝の剪定を学ぶ。

・ 2月24日(土) 午後の部
・ 2月25日(日) 午後の部/募集終了
・ 2月26日(月) 午後の部/あと1名
「 高野箒(こうやぼうき)の枝の環(リース)づくり - II 」
秋に桃色の花穂を付けた高野箒のドライでつくる枝のリース。
もともと高野山で箒の原料に使われた山の植物づくり二回目。
一月か二月のどちらかしか参加できない方は、
二回目を三月か四月の日程に振替てご参加も可能です。

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<三月>

・ 3月24日(土午前の部
・ 3月25日(日) 午前の部/募集終了
・ 3月26日(月) 午前の部
「 植物散歩~早春の野山 」
芽吹き始めた早春の植物を野山に出かけ見つけにゆく。
桜が咲き始める頃に春を山から肌で感じる。
自生している植物の自然な姿を見て、植物の感性を養う。

・ 3月24日(土午後の
・ 3月25日(日) 午後の部/募集終了
「 薺(なずな)の花環(リース) or 吊るオブジェづくり - I 」
豆軍配薺(まめぐんばいなずな)が白い花を咲かせたドライでつくる。
リースをつくるか、吊るすオブジェをつくるかいずれかを選べる。
一回のみで小さい作品をつくることもできる。
二回参加で大きめの作品をつくることもできる。

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薺(なずな)の花環

<四月>

・ 4月22日(日) 午前の部
・ 4月23日(月) 午前の部
「 畑で野菜づくり~苗を植える 」
小さな畑で誰でもできる野菜づくり。夏野菜の苗を植える。
土を触って耕して、畝(うね)を作ってひとときの畑仕事。
大空の下で開放される時を楽しむ。

・ 4月22日(日) 午後の部
・ 4月23日(月) 午後の部
「 薺(なずな)の花環(リース) or 吊るオブジェづくり - II 」
豆軍配薺(まめぐんばいなずな)のドライでつくる花環。(リース)を
つくるか、吊るすオブジェをつくるかいずれかを選べる。
一回のみで小さい作品をつくることもできる。
大きめの作品をつくる方は二回目。

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薺(なずな)の吊るオブジェ

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<料金>
・午前の部と午後の部の一日ご参加 ¥7,500
・午後の部のみご参加 ¥5,500
・三ヶ月まとめて一日ご参加 ¥21,000(¥1,500 off)
(年間のどの月でもご参加いただけます)

<会場>
KiKusa Atelier
三重県松阪市
(会場案内はご予約時にさせていただきます)


午前と午後の二部制です。一日ご参加か、午後のみご参加が選べます。
一日ご参加の方はお弁当を持参いただきます。

遠方から電車でお越しの場合は松阪駅まで送迎もございます。
当日はKiKusaの作品もご覧いただけます。

ご予約、お問い合せ
メール  kikusa@mctv.ne.jp
電話  0598-67-0524

ご予約いただいた後にやむをえずキャンセルの場合は、
予約を別の月に振替していただけます。

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KiKusa
L'Art de Botanique

tel / fax     0598-67-0524
kikusa@mctv.ne.jp



by KiKusa-note | 2018-01-16 14:09 | KiKusa

KiKusa写真スクール 2018年度新規募集

昨年はお休みした写真スクール(教室)、今年は復活します。
写真とデザインの仕事の傍ら2003年から始めた写真教室も、かれこれ十数年。
雰囲気のある写真を撮る為の基本を10回で学ぶ教室として開催してきました。
思い返すとたくさんの方々とのご縁の場でもありました。
教室に来ていただいた数百人の中には、今もお付き合いがある方、結婚して遠くに
行かれてもぱっと顔が浮かぶ方、時々お便りをくれる方、みんないい方ばかりです。

KiKusaの作品やDMの写真はもとより、ブログの写真もほとんど、フィルム(銀塩)
カメラで撮影しています。
40~50年前のカメラを使い、自然光のみで柔らかい描写の写真を撮る。
フィルムや古いカメラ(レンズ)でしか出せない味わいや柔らかさがあります。
古い自動の付いていないカメラは、操作は単純で少し覚えれば簡単に使えます。
カメラ自体も丈夫で安価なので、フィルムカメラに興味のある方はお勧めです。

もちろんデジタルカメラでも学んでいただけます。
基本操作はどちらも同じなので、フィルムとデジタルを使い分けるのもありです。
レッスン第一回目は、カメラをまだ持っていない方も大丈夫です。
どんなカメラを買えば良いのかをアドバイスもさせてもらいます。

「被写体(撮りたい世界)から感じたことを、シンプルに簡単に雰囲気良く撮る」
そんな写真の基本を、皆さんにお伝えできればと思います。

三重の松阪のKiKusaのアトリエでの写真講座。
遠方から電車で来られる方には、松阪駅まで送迎も可。

2018年写真スクールの参加者募集を開始します!

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KiKusa アトリエ


KiKusa 写真スクール
photographic school

「雰囲気のある写真」を撮るための写真の基本を学ぶ基礎講座。
お花や植物、雑貨や家族などを雰囲気よく撮りたい方にお勧め。
カメラの使い方から始まり、自然の光を活かした雰囲気のつけ方や、
柔らかい写真を撮るための全10回のレッスン。


初心者から中級の方まで、テーブルを囲んでの少人数制。
月1回で、日曜コース、月曜コースがあります。

第1回目は1月、2月のレッスン日程の中から選んでいただきます。
第2回目以降は3月から月1回のレッスンになります。
1回目レッスンのみ体験で受けていただくことも可能です。(1回¥3,900)

参加可能カメラは、フィルム一眼レフカメラ、デジタル一眼レフカメラ、
デジタルミラーレスカメラです。
(コンパクトカメラでの参加はご遠慮ください)
購入を考えておられる、カメラをお持ちでない方も大丈夫です。
(カメラ購入についてお話します)

<講師> 堀之内信哉 Shinya Horinouchi
<レッスン時間> 13時30分~16時30分
<レッスン料金> 1回¥3,900
 ・ 一括先払い:¥38,000 (特典:¥1,000 off)
 ・ 2回分割払い:¥19,500 x 2回(初回と5回目に分けてお支払い)

<会場>
KiKusa Atelier( アトリエ )
三重県松阪市(住所の詳細はご予約時にお伝えします)
お車の方:伊勢自動車道 松阪インターより 約5分
電車の方:近鉄・JR 松阪駅 まで送迎有り

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2018年
<レッスン日程>

・日曜クラス/第一日曜
・月曜クラス/第一月曜

第一回 カメラの仕組みと使い方
(一回目は下記のいずれかの日を選ぶ)
 1月 / 29日(月)30日(火)
 2月 / 4日(日)5日(月)6日(火)11日(日)26日(月)

第二回 光について   3月 / 4日(日)5日(月)
第三回 撮影に行く-1   4月 / 1日(日)2日(月)
第四回 絞りについて   5月 / 6日(日)、7日(月)
第五回 絞りと構図について   6月 / 3日(日)、4日(月)
第六回 露出について-1   7月 / 1日(日)2日(月)
第七回 露出について-2   8月 / 5日(日)、6日(月)
第八回 撮影に行く-2   9月 / 2日(日)3日(月)
第九回 物撮り   10月 / 7日(日)、1日(月)
第十回 色の仕組みと調整   11月 / 4日(日)5日(月)

お天気により内容は前後します。
基本的には上記の日程に参加出来る方に限ります。
(日程を変更する場合もございます)
第一回目のレッスン日の相談も可。
ご都合により、多少の日程の変更や追加のご相談も可。
火曜日の開催の検討も可。
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お問い合せ・お申し込みは、下記のメールアドレスへ
kikusa@mctv.ne.jp

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KiKusa
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tel / fax     0598-67-0524
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by KiKusa-note | 2018-01-12 18:53 | KiKusa

2008年の夏の頃から10年

本年も、どうぞよろしくお願いいたします。
2018年は、KiKusaを設立して十周年になります。
まだ大阪にいる2008年の夏頃、それはひょんな出会いから始まりました。

その昔は大坂城の三の丸があった所と言われる場所に住んでいました。
近くには、遣唐使が旅立ったといわれる難波津や難波宮跡、
戦国の世には千利休や細川忠興などの屋敷が建ち並んでいたような
数多の歴史が埋もれた土地でした。

写真とグラフィックデザインを生業にしていた僕は、新しいスタジオ兼事務所を
探しているある時、二階建ての古い味のある雑居ビルに出会いました。
十字路の南東角にあるその建物は、陽当たりも良く自然光で写真を撮るのにも、
屋上で好きな植物を育てるのにも、ちょうど良かったのです。
まだ植物で仕事をしようなんて考えもしないときでした。

ただ、探していたよりもスペースが大きい。どうしよう。。
二階をスタジオ兼事務所にして、一階で、、お店でもできるかな。。
そんなことを考え始め、五年後に田舎に帰ることを真剣に考え始めたのです。
植物のものづくりを仕事にして田舎で暮らす。田舎で子供を育てる。
気になりながらも、なかなか現実的に考えられなかった田舎暮らしが、
ひとつの建物との出会いで、急に目の前に広がり始めたのです。

そうしてたまたまで「KiKusa」は始まり、その玉造で五年間店舗を構え、
三重の松阪に移ってきました。
様々な人に出会い、助けられて何とか十年目を迎えました。
場所や人との出会いで、人生は大きく動く。
またこの十年目の出会いが未来を変えてゆくと思います。


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KiKusa オープン時のDM(まだ持ってる人いるかな?)

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2018年 KiKusaの予定

「木と草の学舎」自宅アトリエにて月1回開催
「KiKusa 写真スクール」自宅アトリエにて開催
3月/名古屋、ティザーヌ・インフュージョンにて展覧会
5月/徳島、cue!にて野山の鉢植えイベント
6月/三重・四日市、侶居にて展覧会
12月/岐阜・多治見、hoshizumiにて食事と植物つくり

その他にも、鎌倉、大阪、奈良、そして三重でも開催したいと思います。

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KiKusa
L'Art de Botanique

tel / fax     0598-67-0524
kikusa@mctv.ne.jp




by KiKusa-note | 2018-01-11 22:56 | KiKusa

言の葉

言葉は落ち葉のように積み重なり、いつしか人を育てる栄養となる。

奈良の「くるみの木」のオーナーの石村さんに掛けていただいた言葉を
度々思い出す。自分にとっての必要な言葉は頭の奥にとどまるらしい。
まだ真意の分からない言葉も、ある時がくるとぴったり当てはまっていて、
あの時に石村さん言ってもらったことだなと思い出す。

友人との会話の言葉、本で読んだ言葉、未来について家族で
話し合った言葉、お客さまの何気無い言葉、
たくさんの想いや言の葉が心の奥に蓄積され熟成された時、
身体の内なるところからはっきりした意志として出てくる。

これからもその言葉を信じ、自然の力と美しさを皆で感じられる場所を
作っていきたいです。

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アトリエから見える山と空


KiKusaアトリエでこの秋から開催している「木と草の学舎」へのご参加、
ありがとうございました。
出張してのworkshopではできない、自然に向き合う植物の学び舎が
アトリエで開催できて、ずっと思っていたことが一歩実現しました。

野山に出かけ植物を観察したり、植物採取して作品つくりの素材を集めたり、
畑での野菜づくりや植物の手入れを学ぶ。
自然との距離が近くなることが豊かな暮らしにつながるのだと思います。

2018年も「木と草の学舎」は楽しい企画しますので、
ぜひ松阪にいらしてください。

春までの日程は過去記事をご覧ください。
1月28日と2月25日は満席になりました。ありがとうございます。
1月27日(土)と2月24日(土)を同じ内容で追加開催します。

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注連縄の受注販売のご注文もたくさんいただき、ありがとうございました。
全国からのご注文も年々増えて嬉しい限りです。
来年は注連縄のサイズの見直しをして、より皆さまのご要望にお応えしたいです。

年末は「KiKusaの注連縄つくり」に、今年もたくさんのご参加いただき、
ありがとうございました。
KiKusaを設立した年から始めて今回で十年目でした。
毎年のようにご参加いただいてる方もたくさんいて、
年一回お会いできるこの機会が嬉しいです。
大阪、奈良、三重と開催して、皆さんと一緒に注連縄つくりができて、
ああやっぱり注連縄つくりは良い会だなと毎年思います。

植物に触れ、自然の恵みをいただいて、暮らしのものつくり。
素敵な文化を次の代にも繋げたい、そう誰かが強く思わないと文化は残らない。
日々に問われているのは、私たちが選ぶ未来に何を伝えるのかということ。
今後も注連縄つくりはできる限り続けたいです。

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またこの一年も、皆さまのお陰さまで、続けて来られたことに本当に感謝です。
来年もどうぞよろしくお願いいたします。

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KiKusa
L'Art de Botanique

tel / fax     0598-67-0524
kikusa@mctv.ne.jp



by KiKusa-note | 2017-12-31 21:55 | KiKusa

KiKusa 木と草の学舎 二〇一八 冬~春

来年の「木と草の学舎」は、植物や自然を深く感じる時間を
皆さんと一緒に過ごせたらと思います。
楽しんでいただける企画を考えています。

木の下には草が生える。そんな自然な姿を求める植物づくり。
草花や葉や枝、蔓実の乾いた植物で花環やオブジェをつくること。
野山を歩いて自生している植物を見たり、畑で野菜づくりをしたり、
じっくりと植物と向き合う時間。

遠方の方も、伊勢の旅の日程に入れてKiKusaのアトリエにいらしてください。
「木と草の学舎~二〇一八」始まります。

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KiKusa

野から山から

木と草の学舎 二〇一八 冬~春
Ki to Kusa no Gakusya

あたりまえに有る草花
あたりまえではない草花
草を慈しむ、花を愛でる
野から学び、山から学ぶ
とどく自然からの声が
わたしたちの暮らし方をすこし変える

あるがままの美しさ
力を抜いた自然の姿から
ただ懸命に生きる植物を知る

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月一回の季節の植物づくり。
野山へ植物散歩に出かけ、畑では野菜づくり。
植物をさわって、土をさわって、植物をつくって自然を一歩深く知る。
四季を通して植物を感じる時間。

・午前の部(10:30 - 12:00
植物を探しに野山にでかける植物散歩や、野の草花をドライにしたり、
大空の下の小さな畑で野菜をつくる体験など。

・午後の部(13:30 - 16:00
野の草花や紫陽花などその季節の花環(リース)づくり。
枝や葉、蔓や実でつくるオブジェ、草花の押し花づくりなど。


<料金>
・午前の部と午後の部の一日ご参加 ¥7,500
・午後の部のみご参加 ¥5,500
・三ヶ月まとめて一日ご参加 ¥21,000
(年間どの月でもご参加いただけます)

<会場>
KiKusa Atelier
三重県松阪市
(会場案内はご予約時にさせていただきます)

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木と草の学舎

二〇一八 冬~春日程

<一月>

・ 1月27日(土) 午前の部/追加開催
・ 1月28日(日) 午前の部/募集終了
・ 1月29日(月) 午前の部
「 伊勢参り~神社の森の植物 」
伊勢神宮の別宮・瀧原の宮の森へ、新年のご挨拶。
伊勢の別宮の中でも特に美しい参道と森。
森を感じて人と自然の調和に触れる。

・ 1月27日(土) 午後の部 /追加開催
・ 1月28日(日) 午後の部 /満席
・ 1月29日(月) 午後の部
「 高野箒(こうやぼうき)の枝の環(リース)づくり - I 」
秋に桃色の花穂を付けた高野箒のドライでつくる枝のリース。
細い枝が美しいオブジェを二回に分けて作品をつくる。
枝の環のオブジェづくりは学舎だけでしかできない植物づくり

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<二月>

・ 2月24日(土) 午前の部 /追加開催
・ 2月25日(日) 午前の部 /募集終了
・ 2月26日(月) 午前の部
「 植物の手入れ~植え替えと剪定 」
冬は植物のお手入れの季節。芽吹く前に春を迎える準備。
春に根が伸びやすいように新しい土に植え替え。
鉢植えや庭木の枝の剪定を学ぶ。

・ 2月24日(土) 午後の部 /追加開催
・ 2月25日(日) 午後の部 /満席
・ 2月26日(月) 午後の部
「 高野箒(こうやぼうき)の枝の環(リース)づくり - II 」
秋に桃色の花穂を付けた高野箒のドライでつくる枝のリース。
もともと高野山で箒の原料に使われた山の植物づくり二回目。
一月か二月のどちらかしか参加できない方は、
二回目を三月か四月の日程に振替てご参加も可能です。

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<三月>

・ 3月25日(日) 午前の部
・ 3月26日(月) 午前の部
「 植物散歩~早春の野山 」
芽吹き始めた早春の植物を野山に出かけ見つけにゆく。
桜が咲き始める頃に春を山から肌で感じる。
自生している植物の自然な姿を見て、植物の感性を養う。

・ 3月25日(日) 午後の部
・ 3月25日(月) 午後の部
「 薺(なずな)の花環(リース) or 吊るオブジェづくり - I 」
豆軍配薺(まめぐんばいなずな)が白い花を咲かせたドライでつくる。
リースをつくるか、吊るすオブジェをつくるかいずれかを選べる。
一回のみで小さい作品をつくることもできる。
二回参加で大きめの作品をつくることもできる。

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薺(なずな)の花環


<四月>

・ 4月22日(日) 午前の部
・ 4月23日(月) 午前の部
「 畑で野菜づくり~苗を植える 」
小さな畑で誰でもできる野菜づくり。夏野菜の苗を植える。
土を触って耕して、畝(うね)を作ってひとときの畑仕事。
大空の下で開放される時を楽しむ。

・ 4月22日(日) 午後の部
・ 4月23日(月) 午後の部
「 薺(なずな)の花環(リース) or 吊るオブジェづくり - II 」
豆軍配薺(まめぐんばいなずな)のドライでつくる花環。(リース)を
つくるか、吊るすオブジェをつくるかいずれかを選べる。
一回のみで小さい作品をつくることもできる。
大きめの作品をつくる方は二回目。

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薺(なずな)の吊るオブジェ

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参加ご希望の方は御予約ください。(定員6名)
毎月2日間の開催日のどちらかをお選びください。
午前と午後の二部制です。一日ご参加か、午後のみご参加が選べます。
一日ご参加の方はお弁当を持参いただきます。

三ヶ月まとめて一日ご参加の場合は、一年の内のどの月に
ご参加でも構いません。

遠方から電車でお越しの場合は松阪駅まで送迎もございます。
当日はKiKusaの作品もご覧いただけます。

ご予約、お問い合せ
メール  kikusa@mctv.ne.jp
電話  0598-67-0524

ご予約いただいた後にやむをえずキャンセルの場合は、
予約を別の月に振替していただけます。

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KiKusa
L'Art de Botanique

tel / fax     0598-67-0524
kikusa@mctv.ne.jp



by KiKusa-note | 2017-12-21 21:05 | KiKusa

東京でのリース展へ作品参加


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草花のクロンヌ - 茅の輪


先日は、大阪・SHELFでの展示「青の紫陽花 Hortensia Blue」と
季節の植物つくり~十二月にお越しいただき、
ありがとうございました。

晩秋の山の香りを持ち込んで、木や蔓の実がたくさんの方の心を
癒してくれました。
リースつくりも皆さん楽しそうに作っておられて、こちらも嬉しくなりました。
展示ではゆっくりお話できたり、ちょうど来客が重なって
あまりお話しできなかった方もおられて、申し訳なかったです。

お会いした皆さんからは、三重のアトリエで開催の「木と草の学舎」に
ぜひ行きますとの嬉しい声をたくさんいただき、
来年は遠くからいらしていただくのを楽しみにしています。
午前の、野山の植物散歩、畑の野菜づくり、草花摘み、落ち葉拾い、
午後は、枝の環や葉の環、草花の花環づくりや、野山の植物オブジェづくりなど、
自然な植物と触れ合う、学びの時間を皆さんと一緒につくっていきたいです。

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草花のクロンヌ - 豆軍配薺(まめぐんばいなずな)


東京の[かまわぬ 浅草店]にて12月9日から開催される「リース展」に参加します。
様々な作家がつくるリース(100点以上)が並ぶ楽しみな企画です。

KiKusaからは、選りすぐった10点を出品します。
白樺、月桂樹、高野箒、茅萱、薺、紫陽花、どれも美しい植物からつくりました。
KiKusaカレンダーや紫陽花リースのポストカードも少し並びます。
在廊はできませんが、ぜひお足をお運びください。


リース展
KAMAWANU Utensils Store ASAKUSA
The 4th Anniversary

2017.12.9sat. ~ 12.17sun.
10:30 - 19:00

かまわぬ 浅草店
東京都台東区浅草1-29-6
03-6231-6466
http://www.kamawanu.co.jp

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年末は恒例のKiKusaの注連縄つくりの会を大阪、奈良、三重と巡回します。
12月24日(日)25日(月)は大阪のSHELFさん、26日(火)は奈良の鹿の舟さん、
28日(木)は三重の喫茶tayu-tauさんへでの開催です。
SHELFさんでは、今年も夜の部も開催します。
昼間はお仕事の方はぜひ夜の部へ。
各会場では、注連縄やお正月飾りの展示販売もあります。
詳細は過去記事へ。

各回定員が埋まってきていますので、ご希望の方は早めにご予約ください。

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KiKusaアトリエで開催の「木と草の学舎」では、
12月17日(日)(キャンセルがでたので一席空きが出ました)、29日(金)に「伊勢の注連縄つくり」を開催します。
学舎では他の場所ではやらない大サイズの注連縄つくりに挑戦です。
ご予約受付中です。詳細は過去記事へ。

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伊勢の注連縄飾りの受注販売や、KiKusaの来年度のカレンダーも
好評販売中です。詳細は過去記事へ。

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L'Art de Botanique

tel / fax     0598-67-0524
kikusa@mctv.ne.jp



by KiKusa-note | 2017-12-05 22:17 | KiKusa

「青の紫陽花」大阪での展示風景


12月2日から4日まで、大阪のSHELFさんでの展示「青の紫陽花」を開催中です。

晩秋の野山の香りを展示していますので、ぜひいらしてください。
詳細は過去記事へ。

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植物オブジェ-青葛籠藤、紫陽花の花環-葡萄の収穫、押野花-日本菫、茅萱の鉢植え

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草花の星林/七夜星、星屑、草花のクロンヌ-豆軍配薺

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植物オブジェ-高野箒

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青の紫陽花の花環

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秋の野山の実の束

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by KiKusa-note | 2017-12-02 14:38 | KiKusa

「木と草の学舎」~晩秋の野山の植物散歩

KiKusaのアトリエでの「木と草の学舎~十一月」は、3日間開催しました。
ご参加いただいた方々、ありがとうございました。

午前の部は、野山に植物の自然な姿を探しにゆく「植物散歩~晩秋の植物」。
お天気にも恵まれて、紅葉や蔓の実と、青空と山の風景を皆さんで楽しみました。
普段は見過ごしている足下の植物に目を凝らして、これは何だ?あれは何だ?と、
大忙しでした。

市場や園芸種の売る為に育てた植物と、自然に自生する植物は全然違っていて、
自生する姿を知らないと野山ではなかなか見えてこないものです。
物事は知らないと目に入って来ないもので、気付いたとたん急にたくさん見えるように
なったりしますね。
ひとつの植物の愛らしさに気付くと、日々の暮らしや世界の見え方まで変わってきます。

名前を知る分かるだけでなく、実際に感じる気付くことが大切です。
ネットや図鑑だけでは分からない、野山の空気感や、野生の気配を感じることで、
自然と人の暮らしの有るべき姿に気付かされます。

お昼はアトリエで、持参のご飯を共にしながら、いろんな話に花を咲かせました。
午後の部は、山の実のリースつくり。
朝に見た野山の自然な姿を思い出しながら、木や蔓の実でリースをつくりました。

自然の中で生きてる植物からいただくものには、手応えがあります。
虚構で溢れる世の中で、私たちが日々失ってゆく実感がそこにはあるのです。
花ひとつ、実ひとつ、葉ひとつ、その生の美しさをいつも忘れないでいたいですね。

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十二月の「木と草の学舎」は、午前は「畑づくり~冬野菜の収穫」と、
午後は「伊勢の注連縄つくり」を開催します。
12月17日(日)はキャンセルがでたので一席空きが出ました12月29日(金)はまだご予約いただけます。

来年度の「木と草の学舎」もいろいろな企画で植物に触れ合っていただけたらと思います。
葉や枝、草のリースやオブジェづくり、押し花づくり、
鉢植えの手入れや、畑で野菜づくり、または草木染めなど。
近々、内容と日程をお知らせしますね。

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KiKusa

野から山から

木と草の学舎
Ki to Kusa no Gakusya

三重のアトリエで月一回
植物をさわって土をさわって
植物をつくって自然を一歩深く知る
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・午前の部(10:30 - 12:00
植物を探しに野山にでかける植物散歩や、野の草花をドライにしたり、
大空の下の小さな畑で野菜をつくる体験など。

・午後の部(13:30 - 16:00
野の草花や紫陽花などその季節の花環(リース)づくり。
枝や葉、蔓や実でつくるオブジェ、野山の鉢植えづくりなど。


<料金>
・午前の部と午後の部の一日ご参加 ¥7,500
・午後の部のみご参加 ¥5,500

<会場>
KiKusa Atelier
三重県松阪市
(会場案内はご予約時にさせていただきます)

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<十二月>

・ 12月17日(日) 午前の部
・ 12月29日(金) 午前の部
「畑で野菜づくり~野菜の収穫」
小さな畑での野菜づくり、秋に植えた野菜を収穫する。
収穫した新鮮な野菜は持って帰っていただけます。

・ 12月17日(日) 午後の部
・ 12月29日(金) 午後の部
「伊勢の注連縄(しめなわ)づくり」
伊勢の注連縄飾りを手づくりする。藁の綯(な)い方や飾りつけの意味
などを学びながら、良い新年を迎える準備。
他の開催ではつくらない大サイズに挑戦。

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参加ご希望の方は御予約ください。(定員6名)
午前と午後の二部制です。一日ご参加か、午後のみご参加が選べます。
一日ご参加の方はお弁当を持参いただきます。

遠方から電車でお越しの場合は近鉄・JR 松阪駅まで送迎もございます。
当日はKiKusaの作品もご覧いただけます。

ご予約、お問い合せ
メール  kikusa@mctv.ne.jp
電話  0598-67-0524

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by KiKusa-note | 2017-11-29 17:03 | KiKusa

KiKusaの注連縄(しめなわ)つくり


今年も「KiKusaの注連縄つくり」を開催します。
大阪、奈良、三重と出張して皆さんと一緒にお正月を迎える準備です。

植物に触れ、自然の恵みをいただいて、暮らしのものつくり。
きっと素敵な注連縄がつくれますので、ぜひご参加ください。
24日午前の部は満席になりました。ご希望の方はお早めにご予約くださいませ。

KiKusaアトリエ(三重・松阪)で開催の「木と草の学舎」~十二月は、
「伊勢の注連縄つくり」を開催します。
学舎では他の場所ではやらない大サイズの注連縄つくりに挑戦です。
12月17日(日)は満席になりました。29日(金)はまだご予約受付中です。
詳しくは、過去記事をご覧ください。

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KiKusa 注連縄(しめなわ)つくり
Shimenawa Tsukuri


素朴で小さな「注連縄飾り」を手で編んで作る体験。
田んぼ稲の藁(わら)、山の裏白(うらじろ)、畑の金柑(きんかん)を使い、
飾り付けの意味や古来からの日本の慣習を学びながら手づくりする。
玄関の扉や家の中の様々な場所に合う小ぶりなサイズ。
初めての方も、経験のある方も、新たな良い年を迎えるための準備。
松のお正月飾り付。

< 注連縄飾り >
注連縄は、お正月の神様「年神様」を家にお招きするための縁起物のお飾り。
旧年の不浄を清め、新年の豊穣、代々の繁栄や家族の円満を願う。
古くからの慣習では、玄関だけでなく家の中のいろいろな場所にも飾る。
神道の凛とした表情、植物でつくる素朴な温もりがある。

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伊勢の注連縄飾り
伊勢地方(松阪)の田んぼの稲藁、金柑、山の裏白を使い、紙垂の形は伊勢型。


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奈良の注連縄飾り
鹿の舟で育てた田んぼの稲藁や金柑を使い、紙垂の形は吉田型。

<日程>
「 KiKusa 伊勢の注連縄つくり 」 会場/SHELF(大阪)
12月24日(日)午前の部 10時30分~13時
12月24日(日)午後の部 14時~16時30分
12月24日(日)夜の部 18時~20時30分
12月25日(月)午前の部 10時30分~13時
12月25日(月)午後の部 14時~16時30分

「 KiKusa 奈良の注連縄つくり  」 会場/鹿の舟 繭(奈良)
12月26日(火)午前の部 10時30分~13時
12月26日(火)午後の部 14時~16時30分

「 KiKusa 伊勢の注連縄つくり  」 会場/喫茶tayu-tau(三重)
12月28日(木)午前の部 10時30分~13時
12月28日(木)午後の部 14時~16時30分


<定員> 各回10名様
<料金> ¥4800(材料費込、松のお正月飾り付、お飲物付)
<持物> 藁がついても良い服装


<会場詳細>

SHELF(シェルフ)
大阪市中央区内本町2-1-2 梅本ビル 3階
06-6355-4783
http://www.shelf-keybridge.com
大阪市営地下鉄 谷町四丁目駅4番出口 徒歩5分
注連縄、お正月飾りの販売 11:00 - 18:00


鹿の舟 繭(まゆ)
奈良市井上町 11
0742-94-3500
http://kuruminoki.co.jp
JR「京終駅」より徒歩約10分、奈良交通市内循環バス「田中町」下車すぐ
注連縄、お正月飾りの販売 8:00 - 17:00


喫茶 tayu-tau
三重県津市大里窪田町863-3
059-253-7817
http://tayu-tau.jp
JR紀勢本線「一身田駅」よりすぐ
注連縄、お正月飾りの販売 11:30 - 17:00

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当日は各会場にて、「伊勢の注連縄飾り」、「野山のお正月飾り」の
販売もございます。(奈良の鹿の舟 繭での販売は12月21〜30日)
朱竹や縁起の良い五葉松、自生する野山の実を使ったお飾りです。
良いお正月を迎える為に、自然な植物のお飾りをご覧にいらしてください。

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お茶はworkshop後に皆さんでいただきます。
いずれも松のお正月飾り付。
workshopのお時間は余裕を持ってご参加ください。

※いずれも予約制で、ご予約後のキャンセルにつきましては
お断り致しますので、ご予定のご確認をお願い致します。

伊勢の注連縄づくり 24、25、28日のご予約、お問い合せ(KiKusa)
メール kikusa@mctv.ne.jp
電話 0598-67-0524
24、25日のご予約はSHELFへご連絡ください。

奈良の注連縄づくり 26日のご予約、お問い合せ(鹿の舟 繭 8:00 - 17:00
メール mayu-staff@kuruminoki.co.jp
電話 0742-94-3500

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「伊勢の注連縄飾り」の受注販売や、KiKusaの来年度のカレンダーも
好評販売中です。詳細は過去記事へ。

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by KiKusa-note | 2017-11-19 16:06 | KiKusa